ページの作成
親となるページを選択してください。
親ページに紐づくページを子ページといいます。
例: 親=スポーツ, 子1=サッカー, 子2=野球
子ページを親ページとして更に子ページを作成することも可能です。
例: 親=サッカー, 子=サッカーのルール
親ページはいつでも変更することが可能なのでとりあえず作ってみましょう!
mount は、ストレージデバイスやファイルシステムを、Linux のディレクトリツリー上の特定の場所(マウントポイント)に接続して読み書きできるようにするコマンドである。USB メモリやハードディスクのパーティション、ISO イメージ、ネットワーク上の共有などを、`/mnt/usb` のようなディレクトリ配下につなぐことで、通常のファイルとして扱えるようになる。マウントやアンマウントの操作には、通常 root 権限(管理者権限)が必要となる。
| この記事の要点 |
|---|
|
マウントとは
Linux では、すべてのファイルやディレクトリが一本のツリー構造(ルート / を頂点とする階層)にまとめられている。新しいディスクや USB メモリを接続しただけでは、その中身にツリー上からアクセスすることはできない。デバイス上のファイルシステムを、ツリー上の特定のディレクトリ(マウントポイント)に「接続」する操作がマウントである。
たとえば USB メモリを /mnt/usb にマウントすると、USB メモリ内のファイルは /mnt/usb/ 配下のファイルとして見えるようになる。逆に接続を解除する操作をアンマウントと呼び、umount コマンドで行う。
基本的な使い方
もっとも基本的な形は、マウントするデバイスと、接続先のディレクトリ(マウントポイント)を順に指定する形である。マウントポイントとなるディレクトリは、あらかじめ作成しておく必要がある。
mount デバイス マウント先ディレクトリ |
たとえば、パーティション /dev/sdb1 を /mnt/data にマウントする例は次のとおり。多くの環境では、ファイルシステムの種類を明示しなくても自動的に判別される。
# マウントポイントを作成(初回のみ) mkdir -p /mnt/data # マウント mount /dev/sdb1 /mnt/data |
マウント/アンマウントは原則として root 権限で実行する。一般ユーザーで実行する場合は sudo mount ... のように sudo を付ける。デバイス名(/dev/sdb1 など)は、後述の lsblk や findmnt で確認できる。
現在のマウント状況を確認する
どのデバイスがどこにマウントされているかを確認するには、主に次の 3 つの方法がある。
| コマンド | 用途 |
|---|---|
mount(引数なし) | 現在マウントされている一覧を表示する。デバイス・マウントポイント・種類・オプションが行ごとに並ぶ。 |
findmnt | マウント状況をツリー形式で見やすく表示する。findmnt /mnt/data のように対象を絞ることもできる。 |
df -h | マウント済みファイルシステムの容量・使用量・空きを人間が読みやすい単位で表示する。 |
lsblk | ブロックデバイス(ディスク・パーティション)の一覧とマウントポイントを階層表示する。 |
引数なしの mount は出力が多くなりがちなため、特定のデバイスやマウントポイントを調べたいときは findmnt や lsblk が見やすい。
findmnt df -h lsblk |
主要なオプション
mount には多数のオプションがあるが、よく使われるものを以下にまとめる。
| オプション | 説明 |
|---|---|
-t 種類 | ファイルシステムの種類を明示する(例: ext4、xfs、vfat、ntfs、iso9660、nfs)。省略時は自動判別される。 |
-o オプション | マウントオプションをカンマ区切りで指定する。下表参照。 |
-a | /etc/fstab に記載されたエントリをまとめてマウントする。 |
-r | 読み取り専用でマウントする(-o ro と同等)。 |
--bind | 既存ディレクトリを別のディレクトリにも見えるようにマウントする。 |
-o で指定する代表的なマウントオプションは次のとおり。複数指定する場合は -o ro,noexec のようにカンマで区切る。
| オプション | 説明 |
|---|---|
ro / rw | 読み取り専用 / 読み書き可能。多くの環境で rw が既定。 |
noexec | そのファイルシステム上のプログラム実行を禁止する。 |
nosuid | setuid / setgid ビットを無視する。 |
nodev | デバイスファイルを無効化する。 |
loop | ISO などのイメージファイルをループバックデバイス経由でマウントする。 |
remount | マウント済みのものを再マウントしてオプションを変更する(例: ro から rw へ)。 |
--bind(ディレクトリの別名マウント)
--bind は、既存のディレクトリツリーの一部を別の場所にも見えるようにする。コピーではなく同じ実体を指すため、どちらから変更しても内容は共通になる。
mount --bind /var/www/data /home/user/data |
ループバック(イメージファイルのマウント)
ISO イメージやディスクイメージのファイルは、-o loop を付けることでファイルのまま中身を参照できる。新しめの環境では -o loop を省略しても自動的にループバック扱いになる場合が多い。
mount -o loop ubuntu.iso /mnt/iso |
アンマウント(umount)
マウントを解除するには umount を使う。デバイス名でもマウントポイントでも指定できる。コマンド名が「unmount」ではなく umount(n がない)である点に注意。
# マウントポイントを指定 umount /mnt/data # デバイスを指定してもよい umount /dev/sdb1 |
そのファイルシステム内のファイルを開いているプロセスがあったり、いずれかのプロセスのカレントディレクトリがそこにあると、「target is busy」として解除に失敗する。どのプロセスが使用中かは lsof や fuser で調べられる。
# 使用中のプロセスを確認 lsof /mnt/data fuser -vm /mnt/data |
/etc/fstab による永続化(概要)
mount コマンドで行ったマウントは、再起動すると失われる。再起動後も自動的にマウントしたい場合は、設定ファイル /etc/fstab にエントリを記述する。各行は空白区切りで 6 つのフィールドからなる。
/dev/sdb1 /mnt/data ext4 defaults 0 2 |
| フィールド | 意味 |
|---|---|
| 1. デバイス | マウントするデバイスファイル名。/dev/sdb1 のほか、UUID=... やラベルでの指定が安定して推奨される。 |
| 2. マウントポイント | 接続先ディレクトリ(例: /mnt/data)。 |
| 3. ファイルシステム | 種類(ext4、xfs、vfat、nfs など)。自動判別させる場合は auto。 |
| 4. オプション | マウントオプションをカンマ区切りで指定(例: defaults、ro、noexec)。 |
| 5. dump | dump によるバックアップ対象なら 1、対象外なら 0。通常は 0。 |
| 6. pass(fsck順) | 起動時の fsck チェック順序。ルートは 1、その他は 2、チェック不要なら 0。 |
デバイス名(/dev/sdb1 など)は接続順で変わることがあるため、/etc/fstab では UUID での指定が安定する。UUID は blkid や lsblk -f で確認できる。記述後に mount -a を実行すると、再起動せずに /etc/fstab の内容を反映できる。
# UUID を確認 lsblk -f # fstab の内容を反映 mount -a |
実例
USB メモリをマウントする
USB メモリを接続したら、まず lsblk でデバイス名を確認し、マウントする。FAT32 形式なら種類は vfat となることが多い。
lsblk mkdir -p /mnt/usb mount /dev/sdc1 /mnt/usb # 使い終わったら umount /mnt/usb |
ISO イメージをマウントする
mkdir -p /mnt/iso mount -o loop image.iso /mnt/iso |
NFS 共有をマウントする
ネットワーク上の NFS サーバーが公開しているディレクトリをマウントする例。クライアント側に NFS 用パッケージ(nfs-common など)が必要な場合がある。
mount -t nfs 192.168.1.10:/export/share /mnt/nfs |
主なファイルシステムの種類
-t や /etc/fstab で指定するファイルシステムの種類のうち、よく使われるものを以下にまとめる。種類が分からない場合は、多くの環境で自動判別されるため省略するか auto を指定すればよい。
| 種類 | 主な用途 |
|---|---|
ext4 | 多くの Linux ディストリビューションで標準的に使われるファイルシステム。 |
xfs | 大容量・高負荷環境で採用されることが多いファイルシステム。 |
vfat / exfat | USB メモリや SD カードでよく使われる FAT 系。OS をまたいでやり取りしやすい。 |
ntfs | Windows のディスクで使われる形式。Linux からも読み書きできる場合が多い。 |
iso9660 | CD/DVD や ISO イメージで使われる形式。読み取り専用。 |
nfs / cifs | ネットワーク共有。nfs は主に UNIX 系、cifs は Windows 共有(SMB)向け。 |
落とし穴・注意点
| 注意点 | 内容 |
|---|---|
| マウント先に既存ファイルがある | 中身のあるディレクトリにマウントすると、元のファイルはマウント中だけ隠れて見えなくなる(消えるわけではなく、アンマウントすると再び現れる)。空のディレクトリをマウントポイントにするのが安全。 |
| umount できない(busy) | そのファイルシステムを使用中のプロセスがあると解除できない。lsof や fuser で使用中のプロセスを特定し、終了させるか、自身のカレントディレクトリをそこから移動する。 |
| fstab の誤記で起動不可 | /etc/fstab に誤った記述があると、起動時のマウントに失敗して通常起動できなくなることがある。編集後は再起動前に mount -a で検証する。デバイス名の変動を避けるため UUID 指定を推奨。 |
| アンマウント前の取り外し | USB メモリなどをアンマウントせずに物理的に取り外すと、書き込み途中のデータが失われたり、ファイルシステムが破損することがある。必ず umount してから取り外す。 |
| 権限不足 | マウント/アンマウントには通常 root 権限が必要。一般ユーザーで実行すると失敗するため、sudo を付けるか root で実行する。 |
よくある質問
Q. mount と umount で「permission denied」や失敗が出ます。
A. マウント関連の操作は基本的に root 権限が必要です。sudo mount ... のように sudo を付けて実行してください。/etc/fstab に user オプションを記述したエントリは、例外的に一般ユーザーでもマウントできます。
Q. デバイス名(/dev/sdb1 など)はどう調べればよいですか。
A. lsblk でブロックデバイスとパーティションの一覧を、lsblk -f や blkid でファイルシステムの種類や UUID を確認できます。接続前後で lsblk の出力を比べると、新しく増えたデバイスを特定しやすくなります。
Q. mount -a を実行しても再起動すると元に戻ってしまいます。
A. mount -a は /etc/fstab の内容を反映するコマンドであり、/etc/fstab 自体に該当エントリが書かれていなければ永続化されません。コマンドラインで mount デバイス マウント先 を実行しただけのマウントは一時的なものなので、再起動後も維持したい場合は /etc/fstab に記述してください。
ページの作成
親となるページを選択してください。
親ページに紐づくページを子ページといいます。
例: 親=スポーツ, 子1=サッカー, 子2=野球
子ページを親ページとして更に子ページを作成することも可能です。
例: 親=サッカー, 子=サッカーのルール
親ページはいつでも変更することが可能なのでとりあえず作ってみましょう!
子ページはありません
- ls ファイル/ディレクトリ一覧表示
- sudo ユーザー指定
- cron/crontab ジョブの自動実行と登録方法
- wget http通信によるファイルダウンロード
- rm ファイル/ディレクトリ削除
- pwd カレントディレクトリの表示
- cd ディレクトリの移動
- ./configure
- make
- make install
- unzip ファイルの解凍
- mv ファイル/ディレクトリの移動および名称変更
- mkdir ディレクトリの作成
- touch 空ファイルの新規作成
- vi テキストディタの使用
- find ファイル/ディレクトリ検索
- grep 文字列の検索
- tail ファイルの末尾表示
- curl HTTP通信によるリクエスト
- nslookup ドメインのIP解決
- apt update パッケージリストの情報を更新
- apt upgrade パッケージの更新
- ln リンク/ショートカットの作成と削除
- rsync ファイル/ディレクトリの同期
- ssh リモートとの暗号化通信
- scp sshを利用したファイルのコピー
- unzip zip ファイルを解凍する
- cp ファイル/ディレクトリのコピー
- diffファイルの差分抽出
- fdisk ハードディスクに対する操作
- lsblk デバイスをツリー状で表示する
- kill プロセスを終了させる
- zip ファイルやディレクトリをzip形式に圧縮する
- hostコマンド
- chmod 権限の変更
- ip IPアドレスの確認
- chown コマンド(所有者の変更)
- chgrp ファイル/ディレクトリのグループ情報の変更
- nohupと'&' プログラムのバックグラウンド実行(ssh接続時)
- lsof 開いているポート番号の確認
- tar ファイルの圧縮と解凍
- file ファイルの種類を表示
- cat ファイルの中身を表示
- head ファイルの先頭部分を表示
- wc 行数/単語数/文字数を確認
- shutdown システムのシャットダウンと再起動
- ps プロセスの確認
- which コマンドの絶対パスを調べる
- yum RedHat系ディストリビューションの管理
- mount ファイルシステムのマウント
- 特定フォルダ以下の特定拡張子のファイルを再帰的に削除する方法
- 特定のフォルダとそのサブフォルダ内にある特定のファイル名のファイルを再帰的に削除
- sed テキスト処理用ストリームエディタ
- awk フィールド単位の柔軟なテキスト処理
- sort 行の並び替え
- uniq 重複行の除去・カウント
- cut 行から特定列を切り出し
- tr 文字の置換・削除
- less ページャでファイルを読む
- more 古典ページャ
- xargs 標準入力をコマンド引数に変換
- paste 複数ファイルを列方向に結合
- top プロセスの動的監視
- htop 強化版インタラクティブプロセス監視
- nice プロセスの優先度を指定して起動
- renice 実行中プロセスの優先度を変更
- jobs シェル管理下のジョブ一覧
- bg ジョブをバックグラウンドで実行
- fg バックグラウンドジョブをフォアグラウンドに
- killall プロセス名でまとめて終了
- pgrep プロセス名から PID を検索
- pkill プロセス名でシグナルを送信
- uname システム情報の表示
- uptime システム稼働時間とロードアベレージ
- free メモリ使用状況の表示
- df ディスク使用量 (ファイルシステム単位)
- du ディレクトリ・ファイル単位の使用量
- lscpu CPU 情報の表示
- lsmod 読み込み済みカーネルモジュール一覧
- lspci PCI デバイス一覧
- dmesg カーネルリングバッファの表示
- w ログイン中ユーザーと負荷の表示
- ping ホストへの到達性とラウンドトリップ確認
- traceroute ホストまでの経路を表示
- netstat ネットワーク接続・ルーティング表示 (旧式)
- ss netstat 後継、ソケット統計
- ifconfig ネットワークインターフェース表示・設定 (旧式)
- dig DNS リゾルバ問い合わせの定番
- route ルーティングテーブル表示 (旧式)
- iptables Linux パケットフィルタリング
- telnet TCP 接続診断・古典的リモートログイン
- arp ARP テーブルの表示・編集 (旧式)
- useradd ユーザーアカウントの作成
- usermod 既存ユーザーアカウントの変更
- userdel ユーザーアカウントの削除
- passwd パスワードの変更・管理
- groupadd グループの追加
- id ユーザーとグループの ID・所属を表示
- whoami 現在のユーザー名を表示
- su 別ユーザーに切り替え
- dnf Red Hat 系の次世代パッケージマネージャ (yum 後継)
- pacman Arch Linux のパッケージマネージャ
- echo 文字列・変数の出力
- export 環境変数の設定と継承
- alias コマンドの別名定義
- source / . スクリプトをカレントシェルで実行
- history コマンド履歴の表示・操作
- type コマンドの種別 (組み込み/関数/エイリアス/外部) を表示
- env 環境変数表示と一時設定でコマンド実行
- set シェルオプションと位置パラメータの操作
- unset 変数・関数の削除
- printf C 風書式付き出力
- systemctl systemd ユニットの管理
- service init.d 互換のサービス管理
- journalctl systemd ジャーナルログの参照
- crontab 定期実行ジョブの登録・編集
- at 指定時刻に 1 回だけコマンド実行
- umount ファイルシステムのアンマウント
- reboot システムを再起動
- halt システムを停止
- date 日付・時刻の表示と設定
- hostname ホスト名の表示・設定
- gzip ファイルを Deflate で圧縮
- gunzip gzip 圧縮ファイルの展開
- bzip2 高圧縮率の圧縮コマンド
- xz LZMA2 ベースの高圧縮コマンド
- zstd Facebook 製の高速圧縮コマンド
- dpkg Debian パッケージの低レベル操作
- rpm Red Hat パッケージの低レベル操作
- snap Canonical の sandbox パッケージマネージャ
- apt Debian/Ubuntu の高レベルパッケージマネージャ
- 7z 7-Zip コマンドラインツール
人気ページ
- 1 Eclipseで「サーバーに追加または除去できるリソースがありません。」の原因と対処法
- 2 tomcat の起動 / 停止ログと catalina.log・catalina.out の違い
- 3 JavaScript base URL 取得方法|window.location.origin と SSR/Node.js 対応
- 4 YouTube Data API v3 エラー一覧|403/400/404 の主要原因と切り分け
- 5 Spring Frameworkのアノテーション一覧
- 6 Laravel エラー一覧|500/Blade/DB 接続/ルーティングの代表エラー
- 7 3Dグラフィックスとは|モデリング/レンダリング/主要ソフトウェア (Blender / Maya)
- 8 【Spring】@Valueアノテーションとは
- 9 CATALINA_HOME の確認方法 (Linux / Mac)
- 10 【Spring】@Autowiredアノテーションとは
最近更新/作成されたページ
- IPv6とは|128bitアドレス・コロン16進表記/::省略・リンクローカル・SLAAC・デュアルスタック NEW 2026-06-22 12:34:44
- VPNとは|暗号トンネル・サイト間/リモートアクセス・IPsec/SSL-VPN/WireGuardを解説 NEW 2026-06-22 12:19:10
- MAC アドレスフィルタリングの仕組みと限界 | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:19:10
- gRPC とは HTTP/2 + Protocol Buffers の高速 RPC | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- WebRTC とは ブラウザ間 P2P の音声・映像・データ通信 | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- HTTP/2 とは 多重化・HPACK・バイナリフレーム | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- Web通信プロトコル入門 HTTP/2・HTTP/3・WebSocket・gRPC・WebRTC | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- HTTP/3 (QUIC) とは UDP ベースの低遅延 Web 通信 | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- WebSocket とは 全二重リアルタイム通信 ws/wss | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:25
- 証明書と認証局(CA)とは|X.509・信頼チェーン・DV/OV/EV・失効(CRL/OCSP)を解説 NEW 2026-06-22 12:17:24
- ファイアウォールとは|パケットフィルタ・ステートフル・DMZ・次世代FW(L4/L7)を解説 NEW 2026-06-22 12:17:24
- iptables/nftablesとは|テーブル・チェーン・ルール例・永続化をLinux視点で解説 NEW 2026-06-22 12:17:24
- HAProxy とは frontend/backend と設定例 | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:24
- CDN とは エッジキャッシュ・TTL・Cloudflare/CloudFront | ネットワーク入門 NEW 2026-06-22 12:17:24
- TLS/SSLの仕組み|ハンドシェイク・暗号スイート・前方秘匿性・証明書検証をわかりやすく解説 NEW 2026-06-22 12:17:24
コメントを削除してもよろしいでしょうか?