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Revit API 記事一覧20件|アドイン作成と要素の操作

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この記事の要点

  • Revit API: BIM 製品 Autodesk Revit 向けの開発 API
  • 主用途: アドイン開発(C# / VB.NET)、自動化、外部システム連携
  • 子ページから個別機能の解説に遷移
  • Revit 自体の使い方は別記事(article/21477)参照

 

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Revit自体の使用方法は以下を参照。

https://jpn.itlibra.com/article?id=21477

1Revit APIの記事一覧(20件)

Revit API は、Autodesk Revit をプログラムから操作するための API です。アドインの作り方から、要素の取得・作成・変更までを扱います。

このカテゴリにある記事です。タイトルをタップすると、手順やエラーの対処が書かれたページに移動します。

記事内容
RevitAPI.dll と RevitAPIUI.dll の参照Visual Studio で Revit API アドインを書くときのDLL 参照設定 参照する DLL: R
マニフェストファイルの書き方Revit アドインのマニフェストファイル (.addin) 書き方 外部アプリ (IExternalAppli
アドインの追加/設置方法Revit アドインのマニフェスト設置場所 全ユーザー向け: C:\ProgramData\Autodesk\R
アドインの作成サンプル(外部ツール編)Revit アドイン(外部ツール / IExternalCommand)の C# サンプル 前提: Visual
アドインの作成サンプル(外部アプリケーション編)Revit のアドイン(外部アプリケーション)を C# + Visual Studio で作成するサンプル プロ
要素の取得と情報の表示Revit API (C#) で選択中の要素情報をダイアログ表示するアドインのサンプル UIDocument.S
要素のカテゴリとマテリアルの取得と表示Revit API (C#) で要素のカテゴリとマテリアルを取得 カテゴリ: element.Category.
よく使うBuiltInCategoryの一覧BuiltInCategory は Revit の標準カテゴリを列挙した列挙型 enum主要な命名規則: OST_
外部ツールでAutodesk.Revit.Documentを取得する方法原則: Revit Document は Revit プロセス内でのみ取得可能。
エラーメッセージの設定方法Revit API でユーザにメッセージを出すには Autodesk.Revit.UI.TaskDialog を使うのが標準。
「はい」、「いいえ」、「キャンセル」ボタンの設置と処理分岐Excel VBA の MsgBox で 3 択ボタンを出すには vbYesNoCancel 定数を指定構文: M
要素(カテゴリ、ファミリ、タイプ)とはRevit の4 階層オブジェクトモデル: Category → Family → Type → Instance
ElementIdとUniqueIdの違いElementId = プロジェクト内で一意の整数 ID(Element.Id)。
要素フィルターの使い方Revit API (C#) で要素フィルター(特定カテゴリの要素のみ抽出)を使う方法 基本: new Filt
要素のパラメータ一覧の取得Revit API (C#) で選択要素のパラメータ一覧を取得して表示するサンプル 取得: element.Pa
pyRevitの導入と簡単なアプリケーションの作成pyRevit を Revit に導入して、簡単な Python アドインを動かす手順 前提: Windows
Revit SDKのサンプルの場所とビルド方法Revit SDK のサンプル集の場所とビルド方法 場所: C:\Autodesk\Revit XXXX SDK
FamilySymbol(タイプ)の取得とパラメータの変更Revit API (C#) でFamilySymbol(タイプ)の取得とパラメータ変更 取得: FamilyI
相対パスでdllにアイコン画像を埋め込む方法C# / Visual Studio でDLL に相対パスでアイコン画像を埋め込む 配置: プロジェクト直下に
「グループ」についてRevit のグループは、複数の要素を 1 つにまとめて同期管理する機能モデルグループ(壁・ドア・家具など 3D

初めて触るならアドインの追加 → マニフェストファイル → 作成サンプルの順で読むと、動くものが早く手に入ります。

API の全体像(名前空間・Document / Element の階層・トランザクション)はRevit API 概要に、開発環境の作り方は開発環境構築(Visual Studio + .addin マニフェスト)にまとめています。

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子ページ
  1. RevitAPI.dll と RevitAPIUI.dll の参照
  2. マニフェストファイルの書き方
  3. アドインの追加/設置方法
  4. アドインの作成サンプル(外部ツール編)
  5. アドインの作成サンプル(外部アプリケーション編)
  6. 要素の取得と情報の表示
  7. 要素のカテゴリとマテリアルの取得と表示
  8. よく使うBuiltInCategoryの一覧
  9. 外部ツールでAutodesk.Revit.Documentを取得する方法
  10. エラーメッセージの設定方法
  11. 「はい」、「いいえ」、「キャンセル」ボタンの設置と処理分岐
  12. 要素(カテゴリ、ファミリ、タイプ)とは
  13. ElementIdとUniqueIdの違い
  14. 要素フィルターの使い方
  15. 要素のパラメータ一覧の取得
  16. pyRevitの導入と簡単なアプリケーションの作成
  17. Revit SDKのサンプルの場所とビルド方法
  18. FamilySymbol(タイプ)の取得とパラメータの変更
  19. 相対パスでdllにアイコン画像を埋め込む方法
  20. 「グループ」について
同階層のページ
  1. Revitとは
  2. ファミリ(システム/ロード/インプレイス)
  3. カテゴリ・タイプ・インスタンス
  4. パラメータ(プロジェクト/共有/グローバル/ファミリ)
  5. レベルと通り芯
  6. ビューとビューテンプレート
  7. シートと図面化
  8. スケジュール表(集計表)
  9. ワークシェアリングと中心ファイル
  10. フェーズとデザインオプション
  11. リンクと座標連携
  12. Dynamo入門
  13. 開発環境構築(Visual Studio + .addin マニフェスト)
  14. Revit API 概要
  15. Revit API:要素の取得とフィルタ
  16. Revit API:トランザクションと要素編集
  17. Revit API:外部コマンド/アプリ
  18. 共有パラメータの作り方と使い方
  19. ファミリの作り方(ロード可能ファミリ入門)
  20. パラメータの種類と分類(総まとめ)
  21. Revit 総合ガイド
  22. Revit API