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HOI4 Together for Victory|英連邦自治領拡張

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TfV
Together for Victory (勝利のために)
リリース: 2016-12-15 · 価格: 現在は無料(本体に統合)
購入推奨度: 購入不要(本体に統合済み)

 

この記事の要点

  • TfV は最初の主要 DLC、英連邦 5 か国(カナダ・豪・NZ・印度・南アフリカ)
  • 傀儡・植民地メカニクス本格化
  • レンドリースの要請機能を追加(レンドリース自体は本体の機能)
  • 2024-03 から本体に統合(無料)

 

カナダ
カナダ
豪
オーストラリア
NZ
NZ
印度
印度

1TfV ってどんな DLC?

Together for Victory (TfV) は 2016-12-15 にリリースされた HOI4 第 1 弾の DLC で、英連邦 5 か国(カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・インド・南アフリカ)に焦点を当てています。2024-03 から本体に統合され、現在は無料です。

2追加要素一覧

1. 英連邦 5 か国フォーカスツリー

カナダ(モンロー主義 vs 帝国主義)、豪(白豪主義・英帝国継続・独立連邦)、NZ(労働党・国家党)、印度(独立運動・ボース派・ガンディー派・連合内自治)。

1.19 での変更: オーストラリアのツリーは Thunder at our Gates(2026-06)で作り直され、同 DLC 所有時は新しいツリーになる(オーストラリア攻略)。NZ には 1.19 の無料アップデートで国家方針・顧問・Industrial Concern が追加された。

2. 傀儡・植民地メカニクス

傀儡国の自治レベル(植民地 → 自治領 → 同盟)が実装。装備受領・人的資源・税収の関係性が緻密化。

3. レンドリースの要請

同盟国に必要な装備のレンドリースを要請できる(装備を貸与するレンドリース自体は本体の機能)。

3TfV で大幅刷新される国

  • カナダ・豪・NZ・印度・南アフリカ
  • 影響を受ける国: 英(連邦調整)・南阿・蘭印
💡 ヒント
TfV は 古い DLC ですが基礎メカニクス(傀儡・レンドリース)が含まれるので価値あり。後続 DLC で同様のメカニクスが拡張されている。

4TfV プレイ Tips

  • 印度独立: 1942 ボース亡命でファシスト独立も可
  • 豪 NZ 主要外交: 太平洋戦線で日本軍を遅延
  • カナダ: 米英の橋渡し、生産大国化

5よくある質問

Q. DLC なしでも遊べますか?
A. 基本ゲームのみでもプレイ可能ですが、フォーカスツリーが貧弱、機能が制限されます。最低でも NSB は推奨(MtG・WtT・TfV・DoD は現在本体に統合済み)。

Q. DLC を全部買う必要は?
A. 個人の遊び方次第。歴史好きなら主要 DLC(NSB/BBA/LaR。MtG・WtT は本体に統合済み)、北欧プレイヤーなら AAT、独プレイヤーなら GTD など、興味に応じて選びましょう。

Q. MOD は DLC の代替になりますか?
A. 部分的にはなりますが、公式 DLC の安定性・統合性には劣ります。MOD は + alpha で楽しむもの。

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  1. No Step Back (NSB) 詳細
  2. By Blood Alone (BBA) 詳細
  3. Man the Guns (MtG) 詳細
  4. La Résistance (LaR) 詳細
  5. Waking the Tiger (WtT) 詳細
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  7. Götterdämmerung (GTD) 詳細
  8. Peace for Our Time (PfOT) 詳細
  9. Battle for the Bosporus (BftB) 詳細
  10. Trial of Allegiance (ToA) 詳細
  11. Together for Victory (TfV) 詳細
  12. Death or Dishonor (DoD) 詳細
  13. Thunder at our Gates とは

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