3.

設定

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Laravelのインストール後は下記の設定を行う。

 

Publicディレクトリの設定

Webサーバのドキュメント/Webルートがpublicディレクトリになるように設定する。

(同ディレクトリのindex.phpが、全HTTPリクエストを始めに処理するフロントコントローラとして動作する。)

 

設定ファイルの確認

フレームワークで使用する設定ファイルは全てconfigディレクトリ下に配置されている。

 

下記のパーミッションの設定を確認する。

 storage下とbootstrap/cacheディレクトリをWebサーバから書き込み可能にしておくこと。

 (変更しないとLaravelは正しく実行されない。)

 

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