3.

クラスセレクタ

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ドット(.)に続けてHTMLのclass属性の値を指定すると、そのClass属性の値を持つ要素が適用対象となる。

これをクラスセレクタと呼ぶ。

 

class属性の値は同じ文書内で複数の要素に同じ値を割り当てることが出来るため、

文書内に含まれる指定した要素の中でclass属性の値が一致する全ての要素が対象となる。

 

例)

p.subtitle{  color: #fff;}

 

 

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