Oracleの表(テーブル)の記事です。

とは二次元のデータ格納方式であり、列(カラム/column)行(ロウ/row)で構成されています。

以下、表の例となります。

商品名 値段
りんご 100
オレンジ 200
バナナ 300

「商品名」と「値段」がとなります。

「りんご、100」と「オレンジ、200」と「バナナ、300」がとなります。

この表は2列定義されていて、3行格納されているということになります。