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ページの作成

ページの作成

親となるページを選択してください。

ページは必ず何かしらの親ページに紐づきます。
親ページに紐づくページを子ページといいます。
例: 親=スポーツ, 子1=サッカー, 子2=野球

子ページを親ページとして更に子ページを作成することも可能です。
例: 親=サッカー, 子=サッカーのルール

親ページはいつでも変更することが可能なのでとりあえず作ってみましょう!
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7. DB2のデータ型一覧

以下、公式サイトより抜粋。

 

ストリング

文字、数字、および特殊文字の組み合わせを含むデータ。 ストリング・データ・タイプの一覧を以下に示します。

CHARACTER: 固定長の文字ストリング。このデータ・タイプに対する共通のショート・ネームは CHAR です。

VARCHAR: 可変長の文字ストリング。

CLOB: 可変長の文字のラージ・オブジェクト・ストリングであり、VARCHAR データ・タイプの制限を超える可能性のある文字ストリングに対して、一般的に使用します。

GRAPHIC: 固定長のグラフィック・ストリングであり、2 バイト文字を含みます。

VARGRAPHIC: 可変長のグラフィック・ストリングであり、2 バイト文字を含みます。

DBCLOB: ラージ・オブジェクトにおける 2 バイト文字の可変長ストリングです。

BINARY: コード・ページに関連付けられていない一連のバイト列。

VARBINARY: 可変長のバイナリー・ストリング。

BLOB: ラージ・オブジェクトにおける可変長のバイナリー・ストリング。

XML: XML の内部表記である可変長ストリング。

 

数値

数字を含むデータ。数値データ・タイプの一覧を以下に示します。

SMALLINT: 短精度整数。短精度整数 は、精度が 15 ビットの 2 進整数です。 その範囲は、-32768 から +32767 までです。

INTEGER または INT: 長精度整数。長精度整数 は、精度が 31 ビットの 2 進整数です。 その範囲は、 -2147483648 から +2147483647 までです。

BIGINT: 64 ビット整数。64 ビット整数 は、63 ビットの精度を持つ 2 進整数です。64 ビット整数の範囲は -9223372036854775808 から +9223372036854775807 です。

DECIMAL または NUMERIC: 10 進 数は、暗黙の小数点を持つ パック 10 進数です。 小数点の位置は、数値の精度および位取りによって決まります。位取り (数値の小数部分の桁数) は、負の値あるいは精度より 大きな値であってはなりません。最大精度は 31 桁です。10 進列の値は、精度と位取りがすべて同じになります。10 進変数の範囲または 10 進列内の数値の範囲は、-n か ら +n です。n は、該当する精度と 位取りで表すことのできる最大の正数です。最大範囲は 1 - 10³¹ から 10³¹ - 1 までです。

DECFLOAT: 10 進浮動小数点 値は、小数点を持つ IEEE 754r 数です。小数点の位置は、各 10 進浮動小数点値に保管されます。最大精度は 34 桁です。
10 進浮動小数点数の範囲は、16 桁または 34 桁の精度です。その指数の範囲はそれぞれ 10-383 から 10+384 まで、または 10-6143 から 10+6144 までです。

REAL: 単精度浮動小数点 数は、32 ビットの短い浮動小数点数です。単精度浮動小数点数の範囲は、約 -7.2E+75 から 7.2E+75 までです。この範囲で、最大の負の値は約 -5.4E-79 であり、最小の正の値は 約 5.4E-079 になります。

DOUBLE: 倍精度浮動小数点 数は、64 ビットの長い浮動小数点数です。倍精度浮動小数点数の範囲は、約 -7.2E+75 から 7.2E+75 までです。この範囲で、最大の負の値は約 -5.4E-79 であり、最小の正の値は約 5.4E-79 になります。

 

Datetime

日付、時刻、またはタイム・スタンプを表すデータ値。Datetime データ・タイプの一覧を以下に示します。

DATE: 年、月、日を表す 3 部構成の値を持った日付。

TIME: 時、分、秒を表す 3 部構成の値を持った時刻。

TIMESTAMP: 日付と時刻を表す 7 部構成の値 (年、月、日、時、分、秒、およびマイクロ秒) を持ったタイム・スタンプ。

 

子ページ
子ページはありません
同階層のページ
  1. DB接続コマンド
  2. データベース一覧の確認
  3. テーブル一覧の確認
  4. テーブル定義の確認
  5. DBの設定確認
  6. テーブルスペースの容量の確認および拡張
  7. データ型
  8. 複数カラムのUPDATE
  9. カラムの追加/削除/変更
  10. 自動番号付け(autoincrement)する方法
  11. インデックスの作成
  12. シーケンスおよびインクリメント(ID列)の違いと確認方法
  13. create table文の生成
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