1.

WSL1インストール方法

編集

前提条件

Windows10であること。

 

導入手順

1.「Windows Power Shell」を管理者権限で起動。

※起動方法が分からない場合はCortanaに「Power Shell」と入力し、右クリックして「管理者として実行」を押します。

 

2.Power Shell上で以下のコマンドを実行して、Windowsの機能を有効にします。

Enable-WindowsOptionalFeature -Online -FeatureName Microsoft-Windows-Subsystem-Linux

再起動を促されたら、再起動をしましょう。

 

3.「Microsoft Store」を開き、導入したいディストリビューションを選択しましょう。

こちらから対応ディストリビューションの一覧&入手が出来ます。

※特に拘りが無い場合は、Ubuntuを選択しましょう。

入手」ボタンを押します。

 

4.インストールが終わったら、そのまま「起動」ボタンを押しましょう。

インストールの続きが始まります。

ユーザー名とパスワードが求められるので入力しましょう。

入力が完了するとLinuxが使えるようになります。

 

編集
Post Share
子ページ

子ページはありません

同階層のページ
  1. WSL1インストール方法
  2. WSL2 インストール
  3. バージョン確認
  4. エラー一覧