1.

WRLD Unity SDKの導入方法

編集
この記事の要点
  • WRLD Unity SDK の Unity への導入手順
  • 手順: Asset Store から WRLD SDK をインポート
  • 公式サイトでアカウント作成して API キーを取得
  • API キーを SDK の設定に登録すれば 3D 地図機能が使える

 

これはWRLD Unity SDKの導入方法に関する記事です。

 

1.「Asset Store」で「WRLD Unity SDK」をインポートしましょう。

  アセットのインポート方法はこちら

  導入方法

 

2.公式サイトでアカウントを作成しましょう。公式サイトはこちら

  名前とメールアドレス入力すると確認メールが届くので、記載されているURLをクリックしてください。(一般的な登録方法なので省略します)

  導入方法

 

3.実際にマップを作成してみましょう。

   インポートが完了したら「Project」欄の「Wrld」→「Scenes」→「UnityWorldSpace」を選択しましょう。

 シーンが作成されます。

 導入方法

 

4.「Hierarchy」欄の「WrldMap」を選択しましょう。

 「Inspector」にAPI Keyを入力します。

 API Keyを取得するために「Get an API key from wrld3d.com」ボタンを押しましょう。

 導入方法

 

 公式サイトに飛ぶので「Developers」を押しましょう。

    導入方法

    「Get Started」を押しましょう。

    導入方法

 

 画面を下にスクロールすると「My API Keys」があります。

 適当なキー名を入力して「Create new API key」ボタンを押しましょう。

 導入方法

 

 API Keyが作成されるのでコピーします。

 導入方法

 

 これを先ほどの「Inspector」にある「API Key」に貼り付けます。

 導入方法

 

 Playボタンを押して動かしてみましょう。

 マップが作成されていることが確認できます。

    導入方法

 このマップを保存したら、「Assets」→「Wrld」→「Scenes」にシーンが保存されます。

 

5.キャラクターを配置することで街中を歩くことができます。

 キャラクターの作成方法はこちらを参照してください。

導入方法

導入方法

編集
Post Share
子ページ

子ページはありません

同階層のページ

同階層のページはありません