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ページ更新者:guest
更新日時:2026-05-14 07:27:00

タイトル: 導入方法
SEOタイトル: WRLD Unity SDKの導入方法

この記事の要点
  • WRLD Unity SDK の Unity への導入手順
  • 手順: Asset Store から WRLD SDK をインポート
  • 公式サイトでアカウント作成して API キーを取得
  • API キーを SDK の設定に登録すれば 3D 地図機能が使える

 

これはWRLD Unity SDKの導入方法に関する記事です。

 

1.「Asset Store」で「WRLD Unity SDK」をインポートしましょう。

  アセットのインポート方法はこちら

  

 

2.公式サイトでアカウントを作成しましょう。公式サイトはこちら

  名前とメールアドレス入力すると確認メールが届くので、記載されているURLをクリックしてください。(一般的な登録方法なので省略します)

  

 

3.実際にマップを作成してみましょう。

   インポートが完了したら「Project」欄の「Wrld」→「Scenes」→「UnityWorldSpace」を選択しましょう。

 シーンが作成されます。

 

 

4.「Hierarchy」欄の「WrldMap」を選択しましょう。

 「Inspector」にAPI Keyを入力します。

 API Keyを取得するために「Get an API key from wrld3d.com」ボタンを押しましょう。

 

 

 公式サイトに飛ぶので「Developers」を押しましょう。

    

    「Get Started」を押しましょう。

    

 

 画面を下にスクロールすると「My API Keys」があります。

 適当なキー名を入力して「Create new API key」ボタンを押しましょう。

 

 

 API Keyが作成されるのでコピーします。

 

 

 これを先ほどの「Inspector」にある「API Key」に貼り付けます。

 

 

 Playボタンを押して動かしてみましょう。

 マップが作成されていることが確認できます。

    

 このマップを保存したら、「Assets」→「Wrld」→「Scenes」にシーンが保存されます。

 

5.キャラクターを配置することで街中を歩くことができます。

 キャラクターの作成方法はこちらを参照してください。