プルして壁を引っぺがしまくると、下の画像のように配線をプルで引っこ抜けるようになるので、同じく壁をプルした部分に取っつけると扉が開く。

 

部屋を脱出すると配線のくっつけ作業がまたあるが、元々電機の通っている配線を違う部分に取り付けるのがポイント。